海外からの生徒のレッスンも行っている関係で、いろいろな角度からの音楽をお伝えしたいと思います!!

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英語の教本を使用して、英語や日本語でピアノレッスンすることについて
最近、ピアノアドベンチャーの教本や、英国王立音楽検定などを通じて、英語でピアノレッスンすることに、
興味をもってくださる生徒さんや、ピアノの先生も多くなってきました。

また、英語で何かを習う、ということも増えてきましたね。

すごくうれしいです。



日本では、小学校はもちろん今年になって、幼稚園や幼児教室でも、英語教育を開始しているようです。

英語の文法を覚えるというよりも、親しむことを重点にしているようですね。


英語は習っていても、それを実際に話して復習することができないと、日本では特に英会話の上達はなかなかできません。
日本人同士、英語で話しをして勉強することが本当に必要ですね。
英語に力を入れている学校では、日本語禁止!!と決めて、勉強しているようです。。

英語学習はピアノの練習と同じだなあって、いつも思っています。 毎日練習することがすごく大切ですよね。。。



ピアノは、レッスンを通して聞く力をはじめとして、音程、リズム、アーティキュレーション、フレーズの流れなど勉強できるので、英語の会話にすごくすごく役立っていると私は思います。

音楽に関わっていて、英語の勉強には本当に役にたっています。

いつもテレビやYou Tube で勉強ができますしね。

私も含め、先生自身や、大人の方々も日本人の子供たちと一緒に英語を話すことに慣れて、これから日本でもみなさん気楽に英語を話せる世の中になれるといいですね。

特に英語の教材(レッスンの本や、理論の本)を使用すると、自分たちで英語のスペルや文章の流れの確認ができるので、
一石二鳥です。

私は英語を話すと、・・・・・なぜか・・・・ピアノが気楽で、楽しい~!!

 

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