
今日まで、オーケストラの演奏会や、自分のピアノの先生の発表会などに参加して、本当にいそがしかったです。
今年は、たまたま両方が近い日だったので、時間があるときはピアノの練習、とオケの練習と向後に
勉強してました。
ピアノについては、今年は特に、私の好きな曲だったので、本当の、本物の完璧を目指し往復の電車の中や時間があるときは、自分の音と、いろいろな演奏者のCDを聞き比べ、どうしたら本物にもっともっと近づけるか、本当に努力はしました!!
なのに・・・本当に本番はわからないですね。あれほど、これまで生きてきて練習したことあったかな?というくらい、練習をしたのに・・・
・・・><・・・・
点数をつけるとすると、技術含み演奏点は45点かな? でも努力の点数は97点です!
前日や本番はほとんど一日中練習してました。
いつか本番に100%の力を出してみたいものです。
生徒もどんどん上手になっていくし、私ももっともっとがんばって練習していきたいです。

オケのほうは大勢で一緒ということもあり、思ったより演奏の面は大丈夫でした。
点数は・・・90点かな? でも今回はあまり努力がすくなかったので、努力点は65点です。
これからもいろいろな角度からの音楽をまず自分が試して、がんばってみたいと思います!!
いよいよ夏休みも近づいてきました
さて今日はサマースクールのお知らせです。8月にサマースクールとして、ピアノの公開レッスンや英国王立音楽検定の模擬レッスンなどおこないますので、ご興味のある方はどうぞ連絡ください!
詳しく説明します。 takeyuri2006@kjf.biglobe.ne.jp
別に、オーケストラの一日体験もありますよ〜 外部の方もどうぞ!!
さて今日はサマースクールのお知らせです。8月にサマースクールとして、ピアノの公開レッスンや英国王立音楽検定の模擬レッスンなどおこないますので、ご興味のある方はどうぞ連絡ください!
詳しく説明します。 takeyuri2006@kjf.biglobe.ne.jp
別に、オーケストラの一日体験もありますよ〜 外部の方もどうぞ!!
今日は久しぶりにアメリカ人の生徒の様子を主に書きたいと思います。
6月は皆さん転勤や、学校の卒業などあってアメリカに戻ってしまう生徒さんや、逆に新しい生徒さんが入ってくる時期です。
最初はみんな、緊張してますが、次第にいろいろ聞いてくる生徒が多くなってきました。
そこで、日本人とちょっと違うなあ〜と思う点です。
♪生徒の演奏する曲を最初から通して弾いてみると、「わあーすごい!!」といって本当にびっくりした顔で、心から拍手をしてくれる。
♪何か質問ありますか?と聞くと、とにかくいろいろなことを聞いてくる。
「どうやってこの曲を練習すればいいですか?」
「一日何回くらいこの曲を練習すればいいですか?」
「この記号は??」
うん、うん、、すばらしいなあ〜と思っていると、たまに
「なんでこの女の子は跳んでるの?・・・教則本の絵をみて」
「先生はこのアクセサリーどこで買ったの?いい色よね、私すきだわあ〜」
おもしろいですよね。もちろん日本人の生徒さんでもいろいろ質問はしてきますが、基本的に受身の生徒が多いですね。
まして、先生の演奏をほめるっていうのも、なんか私は不思議に思ってしまいます。「つい先生だから、あたりまえよね、いいなあ〜」くらいしか思えなくて・・でも先生としては本当にうれしいんです、がんばらないと!っておもいますね。
私もいつまでも素直な心を持ち続けたいと思います!!
そして、疑問を持つって、本当に大切ですね。わからないことを聞くと、それを自分なりに理解し、聞いたとき、以上にわかりやすく自分の中に入っていきますしね。
日本人の生徒の皆さんもぜひぜひ、いろいろ質問してみてください〜
「何かわからないことある?」と聞くと「う〜ん・・・大丈夫」という生徒がほとんどですしね。
最後に日本人の生徒さんのとってもよい点
♪ご家族の方の協力がすばらしい!!
♪真剣にピアノにとりくんで、練習してくる
♪レッスンを受ける態度がすばらしい!
♪とにかく前向きにがんばっている!!
・・・・・ほめすぎ?かな?
私も生徒さんたちの素直なすばらしい前向きな心を忘れずに、そして初心を忘れず指導をしていきたいと思います!!
6月は皆さん転勤や、学校の卒業などあってアメリカに戻ってしまう生徒さんや、逆に新しい生徒さんが入ってくる時期です。
最初はみんな、緊張してますが、次第にいろいろ聞いてくる生徒が多くなってきました。
そこで、日本人とちょっと違うなあ〜と思う点です。
♪生徒の演奏する曲を最初から通して弾いてみると、「わあーすごい!!」といって本当にびっくりした顔で、心から拍手をしてくれる。
♪何か質問ありますか?と聞くと、とにかくいろいろなことを聞いてくる。
「どうやってこの曲を練習すればいいですか?」
「一日何回くらいこの曲を練習すればいいですか?」
「この記号は??」
うん、うん、、すばらしいなあ〜と思っていると、たまに
「なんでこの女の子は跳んでるの?・・・教則本の絵をみて」
「先生はこのアクセサリーどこで買ったの?いい色よね、私すきだわあ〜」
おもしろいですよね。もちろん日本人の生徒さんでもいろいろ質問はしてきますが、基本的に受身の生徒が多いですね。
まして、先生の演奏をほめるっていうのも、なんか私は不思議に思ってしまいます。「つい先生だから、あたりまえよね、いいなあ〜」くらいしか思えなくて・・でも先生としては本当にうれしいんです、がんばらないと!っておもいますね。
私もいつまでも素直な心を持ち続けたいと思います!!
そして、疑問を持つって、本当に大切ですね。わからないことを聞くと、それを自分なりに理解し、聞いたとき、以上にわかりやすく自分の中に入っていきますしね。
日本人の生徒の皆さんもぜひぜひ、いろいろ質問してみてください〜
「何かわからないことある?」と聞くと「う〜ん・・・大丈夫」という生徒がほとんどですしね。
最後に日本人の生徒さんのとってもよい点
♪ご家族の方の協力がすばらしい!!
♪真剣にピアノにとりくんで、練習してくる
♪レッスンを受ける態度がすばらしい!
♪とにかく前向きにがんばっている!!
・・・・・ほめすぎ?かな?
私も生徒さんたちの素直なすばらしい前向きな心を忘れずに、そして初心を忘れず指導をしていきたいと思います!!







